今回の改造のキーパーツです。

DSCN1866

組み合わせるとこんな状態。
樹脂製なので収縮誤差があるのでヤスリで修正。

DSCN1867

完成形。

DSCN1844

ウラ面から見た所。

DSCN1847

前後共に72mm6角シャフトに交換、ワイドトレッド化。ここまで金属加工は殆どナシ。
3Dモデリング時に回転軸、センター位置、ネジ穴位置等決めて3Dプリンターで出力できるので組立時の位置決めは割りと楽でした。